THREeの中身を見てみよう!!

THREeサポートセンター

皆様こんにちは、THREe開発担当の竹上です。

マーケティングを加速させるTHREeですがどのような技術で作られているのか?

今回は、THREeの中のお話です。(興味ないかな?)

THREeを開発する際にAdWords APIと呼ばれるものを利用し開発を行っています。

こちらを利用することで、AdWordsのキャンペーンや、キーワード、レポート情報を 取得することができるのです。

便利ですが、マーケティング担当がシステムを開発するのは 非常に遠回りな方法(現実的ではない)です、そこでTHREeがあるのです。

こちらの中身をさらに紐解くとAPI管理画面とほぼ同等のことが可能で、良く言えば管理画面と全く同じ画面を作ることができます。

SOAP(AD EBiS APIにも利用されている)と呼ばれる技術を利用しGoogleとの通信を行います。

裏側にはたくさんのサーバたちがいます。

このようなサーバによって24h毎日絶え間なく処理をしているシステムなので皆様が眠っている間も自身の代わりに対応してくれます。

 

network

ところでこちらのサーバたち壊れたどうなるの?

当然そういったことが発生することがあります(サーバーは生ものです。)

THREeを作るロックオンでは障害に対策がバッチリです。

 

server001

1台のサーバが故障しても、すぐに別の今まで別の処理をしていたサーバが 壊れたサーバの役割を果たします。

APIを使えば更なる可能性があるので皆様も挑戦してみてはいかがでしょうか。

しかしシステムを持つとは、別のリスクを背負うことになります。

挑戦したくないかたは、THREeにお申込みいただき楽に運用しましょう。

ロックオンで新しい技術を開発したい方は、以下までご応募ください。

皆様のリスティング広告運用のパフォーマンスをより高めていただくために、今後もツールの立場から尽力してまいります。



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