【期間延長!】新サービス「カスタマージャーニー分析機能」先行利用モニター【追加で10社】募集!

エビス・サポートセンター

この度、アドエビスの新サービス「カスタマージャーニー分析機能」の先行利用モニターを【20社限定】にて募集することになりました!

好評につき、追加で10社募集いたします!

お問い合わせは下記からお願いいたします。

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なぜ、「カスタマージャーニー分析機能」が生まれたのか

近年、リスティング広告の飽和により、企業はソーシャルメディアやオウンドメディアを活用し始めるなど、デジタルマーケティングが、購入意欲がもともと高い「顕在顧客」層向けから、購入意欲がまだ低い「潜在顧客」層向けへと大きく変化しています。

しかしながら、潜在層向け施策はコンバージョンに至るまでの時間が長く、また、複数の施策が複合的に絡み合い成果に至ることが多いことから、「施策ごとの評価では正しい評価を行う事は難しいのではないか?」と考えていらっしゃる方も多いかと思います。

これまでは、こうした潜在層向けの施策を分析するには、コンバージョンをアシストした施策を間接効果の数で評価したり、コンバージョンに至るまでの施策の接触経路をパターンに分けて分析する必要がありました。

この方法では、実際にどの施策が効果的かを導き出すには、ユーザーごとに異なるコンバージョンまでの接触経路を、大量のデータの中からパターン化させるという面倒な作業が必要であり、データが膨大になることから、実際に実施する事はほぼ不可能に近い状況でした。

 

こんなにたくさんの施策を経由しているとどれが効いているのかわからない。

こんなにたくさんの施策を経由しているとどれが効いているのかわからない。

 

「カスタマージャーニー分析機能」を利用すると解決できること

この課題を解決するのが「カスタマージャーニー分析機能」です。

カスタマージャーニー分析機能を使うと「特定の施策(広告やコンテンツページ、動画など)を経由したユーザーと、経由しなかったユーザーで、CVRや平均売上金額など複数の指標がどのように変化するのか」を簡単に比べることができるようになります。

例えば、自社でオウンドメディアをはじめた場合、掲載している記事がどれくらいCVに貢献しているかを知りたいですよね?

ここで、カスタマージャーニー分析を利用すると、たった3ステップで「記事を経由した場合のCVR」と「経由しなかったCVR」を比較することができます。記事を経由することによってCVRが上がっていれば、オウンドメディアも必要という判断をし、引き続き記事を更新していくことになると思います。
 

カスタマージャーニー分析を行えば、簡単に比較できます

カスタマージャーニー分析を行えば、簡単に比較できます

 
こうした施策の有り無しによる効果の可視化を、より迅速に、そして正確に評価を行うことが可能にさせるのが、「カスタマージャーニー分析機能」です!
 

終わりに

「新しい施策を行うにも評価がしづらくて躊躇してしまう」そんなお悩みの解決に、お役に立ちたいと考え開発したサービスです。
カスタマージャーニー分析機能について詳しく聞きたい!という方はお気軽にお問い合わせください。

追加で10社限定で、カスタマージャーニー分析機能を先行してご利用いただけます。

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